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朝日新聞の炎上あいうえお作文を紹介!麻生太郎との関係は最悪?

更新日:

マスコミの中でも、評判の悪い朝日新聞が、またもややらかしましたね。

2018年5月19日の朝日新聞の『素粒子』というコーナーの記事で、

麻生太郎財務大臣を、あいうえお作文で個人攻撃をする

という、あまりにも幼稚で低俗な、幼稚園児の悪口レベルの稚拙な文章を記事として載せているのです。

このあまりにも呆れてしまう、幼稚な記事に批判が殺到し、炎上状態に…。

当記事では、朝日新聞が一体どんな炎上あいうえお作文を作ったのか。

また、麻生太郎財務大臣と朝日新聞の関係の悪さについても触れていきます。

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朝日新聞が幼稚なあいうえお作文で炎上

その炎上あいうえお作文は、2018年5月19日の朝日新聞のコーナー『素粒子』に載っていました。

その記事を見た人は、かなり驚いたでしょうね。

記事には、ただのあいうえお作文しか載っておらず、しかもその内容が…

ア あっけらかんとした顔で

ソ 反っくり返るように座り

ウ うるせぇなと言いたげに

タ 高飛車な態度を延々続け

ロ ろくでもないこと次々に

ウ うんざりするわ、本当に

 

ザ 雑な言いぶり、放言重ね

イ いっさい責任とりません

ム むちゃな答弁も数知れず

ダ 誰も首に鈴をつけぬから

イ いつまでも懲りない人だ

ジ 常識はずれもほどがある

ン ん? なぜ居座れるの?

このような個人攻撃、訴えれば名誉棄損になるような、ある生徒の机に罵詈雑言を油性ペンで書く嫌がらせみたいなことを、三大新聞社と言われる企業がやっているわけですよ。

むしろ、驚き呆れない人の方が少ないくらいだと思います。

仮にも、

日本自治学会の理事を務めるような人

が担当しているコーナーなのに、内容は自治のへったくれもない幼稚な悪口…。

皮肉な風刺を取り扱う記事が多い、このコーナーですが、皮肉でも風刺でもない、ただの悪口になっていても気にせず記事にするような企業が、朝日新聞社なのでしょうか?

そう考えると、朝日新聞は、幼稚園児のほうがまだいい成果を出せるのではないかと思えるほど腐りきっていますね。

 

この呆れかえる幼稚なあいうえお作文は、当然ネットで大炎上。

「いい歳した比較的高給取りの社会的責任があるとされる職業についた大人が、便所の落書き以下の愚行を自分たちの商品でやらかす無様」

「いやいや、便所の落書きですらもっとセンスが必要だろ」

「悪口を新聞記事として掲載してる時点で、底が知れるわ」

「これを新聞っていうメディアで会社としてやるんだな」

「記事でもなんでもない特定の人へのヘイトを三大新聞の1つがやってる。さすがマスゴミレベルが低い」

「学級新聞の方がマシ」

「相変わらず、朝日って子供じみた中傷しかできないんだなぁ」

「捏造ばっかり報道して見向きもされなくなったから、ムキになって構ってもらいたい小学生みたいなことをやり始めたか」

「40~50のおっさんがドヤ顔で掲載してると思うと呆れるわ」

「こういうのって風刺じゃなくてヘイトスピーチっていうんだけど、知ってる?」

と散々な言われよう。

こんな幼稚なことばかりしているから、朝日新聞の売上部数が減っているのだと思いますが…。

 

さらに、ネット上では、朝日新聞に対抗し、

「アサヒ」「アサヒシンブン」

といった言葉で、あいうえお作文を作る大喜利が始まり、

あ さから晩まで

さ わぐだけさわいでも

ひ とつも証拠が上がらず

 

ア あっけらかんとして

サ さして有益でもない記事を書き

ヒ 批判や批難はしても

シ 真実は報道しない

ン ん? 何故居直るのか

ブ 部数は減りこそすれ増えず

ン ん? 何故会社を畳まないのか

 

ア 朝から晩まで

サ 作為的記事で

ヒ 人を煽って

シ 知らん顔。

ン ん?エビデンス?

ブ ブン屋の誇り?

ン んなもんあるわけねー

 

ア 悪意と偏向の

サ 左翼メディア

ヒ 酷い捏造で

シン 真実は遠く

ブ 部数も落ちる

ン ン?なぜ報道機関といえるの?

と見事にカウンター攻撃が炸裂。

朝日新聞が笑いものにされる構図が出来上がったのです。

 

それにしても、朝日新聞はなぜここまで、麻生太郎財務大臣に対して誹謗中傷ができるのでしょう?

仮にもメディアを名乗るものがこの態度…。

麻生太郎財務大臣と朝日新聞の関係性というと、よく麻生大臣に朝日新聞の記者がおちょくられるというか、うまい切り替えしで

「朝日新聞ざまあ!」

とネット上で言われるようなやり取りがおこなわれていますが、それが癪にさわっているのでしょうか?

 

朝日新聞と麻生太郎の関係は悪い?

朝日新聞と麻生太郎財務大臣の関係と言うと、真っ先に思い浮かぶのが、

麻生太郎財務大臣が、捏造報道ばかりする朝日新聞に対して苦言を呈したり、『信頼できないメディア』だと発言

という痛快な場面を時々見られるところですよね。

ネット上では、麻生太郎財務大臣に称賛の声があがっていますが、両者の関係性だけを考えると、明らかに関係は悪いと言えます。

ここで関係の悪さを象徴するいくつかのやり取りを紹介します。

 

まず1つ目は、朝日新聞の森友学園・決裁文書書き換え報道についてです。

この報道をした朝日新聞に対し、

おいっ朝日新聞。

こういうこと書くと朝日新聞ってのは捜査に協力しないかの如きのような印象で書くなよ。

あんたの書き方信用できんからね。

と発言。

本当に、まさにその通りで、朝日新聞の書き方は全く信用できません。

これには賛同するネット民も多く、朝日新聞の日頃の行いがどうであるか、よくわかる事例となりました。

 

次は、この約1か月後の2018年4月のぶら下がり取材でのこと。

朝日新聞の天下り先になっていて、朝日新聞系列のテレビ朝日の記者が

「麻生大臣ご自身はセクハラに対しての認識は高いとお考えか?」 

と、福田前事務次官のセクハラ問題に対して質問すると、麻生太郎財務大臣は

「そうですね」 

と答えました。

すると何を思ったのか、テレビ朝日の記者は、

「そうですね?ご自身は高い?」 

と、そうですねの意味も分からずに再質問。

これには麻生太郎財務大臣も呆れ、

「『そうですね』は肯定語だと思いますが?」

と返すと、

「念のため確認した次第です」

と答えた記者に対し、

「テレビ朝日の取材能力のレベルがわかります」

と返したのです。

これも、ネット上ではテレビ朝日に対して、

「公用語が朝鮮語だから日本語に慣れてないのかな?」

「いいとも見てなかったのかな」

「そろそろ、マスコミは質問者の出自を出すようにしろ」

と批判され、さらに朝日新聞の株は落ちていきます。

もう留まることを知らない右肩下がり状態ですね…。(笑

 

また、同じ4月にセクハラ問題の取材でも、朝日新聞と麻生太郎財務大臣のやり取りがありました。

福田前事務次官のセクハラ問題が、まだ週刊誌の報道しか情報源がなかった時、麻生太郎財務大臣は、

「それだけで認定して減給っていうのは公平性に欠けてると思う」

という意見を述べたのですが、それに対し、朝日新聞の記者が、

「財務省として(セクハラ)認定することも可能だと思う」

と質問。

すると、麻生太郎財務大臣は、

「認定して仮に無罪だと言って給料はそのままですって言った時に朝日は、どういう記事にすんの?公正さを欠いてるって言うんじゃないの?こういう時、朝日はズルいとこだな」

と返しました。

すると、朝日新聞の記者は、

「それはまぁ、ケースバイケースで…」

とタジタジ。

これにはネット上でも、

「ホント、朝日はずるいわ」

政治家の不条理を正すのがほんとのマスコミのはずなのに、これ見てると逆だよなぁ。さすがマスゴミ

「どうせ批判する結論になるんだから、ケースバイケースもクソもないだろ」

と、改めて朝日新聞の狡猾さを再認識する意見が多数見られました。

こうやって、麻生太郎財務大臣の切り返しによって、自身の悪い面が露呈してしまうわけですから、朝日新聞としては麻生太郎財務大臣のことを快く思わないでしょうね。

元をたどれば自業自得なのに、それを人にせいにして、最終的に炎上あいうえお作文で罵倒する…。

改めて、朝日新聞の低俗さを認識させられた次第です。

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まとめ

朝日新聞が、あまりにも幼稚すぎる、ただの悪口あいうえお作文を記事として投稿し、メディアの品格がまるでないと批判炎上…。

もともと、捏造は当たり前、さらには印象操作と最悪の極みだった朝日新聞ですが、ついにただの悪口を"記事"として掲載するレベルにまで至るとは思いませんでした。

ここまで落ちぶれてしまうとは…。

ただでさえ朝日新聞は売上が大幅減少しているのに、このまま行動を改めないと、さらに大変なことになりそうですね。

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watari1

好きなもの:野球、アニメ・ゲーム、特撮 趣味:ゲームに没頭すること、文字書き 座右の銘:『なるようにしかならない』 何をどれだけ貯めていようと、命尽きれば人生は終わり。 終わってしまった過去も、何が起こるかわからない将来も、考えるだけ無駄ではないか? そう考えたことがきっかけで、それなら今を楽しむことだけ考えよう、を信念に日々を過ごすようになりました。 自分の興味関心のある出来事やニュースについて、偏屈者ではありますが、思うままに綴っていければと思っています。

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