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Jリーグ2018順位予想!J1降格とJ2昇格クラブチームを独自考察!

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日本全国のサッカーファンが待ち詫びていた、2018年のJリーグもついに開幕となりました。

J1リーグは2018年2月23日(金)に、第1節が始まりました。

2017年も順位予想をしましたが、FC東京に関しては見事にハズレ。

FC東京以外は、おおよそ当たっていたんですけど、かんじんのFC東京が・・・。

当たるも八卦当たらぬも八卦、外すも順位予想、当たらぬも順位予想。

ということで、本年2018年もJ1リーグの順位予想と、J1とJ2の降格・昇格チームも考察してみました!

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2018年J1リーグの順位予想と戦力分析!

今年2018年のJ1各チームの戦力ですが、昨年ほどの大きな増強を行ったチームは少ないようですね。

つまり、戦力については昨年と格別大きな変動はなさそうです。

とはいえ、川崎フロンターレや浦和レッズ、それに鹿島アントラーズはかなりの戦力増加が見込めるようです。

なので、これらのチームは台風の目になりそうですね。

ということで、スバリJ1順位予想です。

  1. 鹿島アントラーズ
  2. 川崎フロンターレ
  3. 浦和レッズ
  4. 柏レイソル
  5. セレッソ大阪
  6. FC東京
  7. 横浜F・マリノス
  8. ガンバ大阪
  9. ジュビロ磐田
  10. サガン鳥栖
  11. 名古屋グランパス
  12. ヴィッセル神戸
  13. サンフレッチェ広島
  14. ベガルタ仙台
  15. 清水エスパルス
  16. 北海道コンサドーレ札幌
  17. 湘南ベルマーレ
  18. V・ファーレン長崎

それでは各チームの戦力分析をしてみましょう。

2018年J1各チームの戦力分析

1位:鹿島アントラーズ

2017年は優勝目前で足踏み状態、あれよあれよという間に川崎フロンターレにJ1優勝をかっさらわれてしまいました。

その悔しさは、選手にもファンにも強く残っていると思います。

とはいえ、元々安定度ではJリーグナンバーワン。

2018年も話題性のある(実戦力としては未知数ではありますが)補強をしています。

補強の目玉は、なんといっても内田篤人選手です。

ただ、彼には今一つ未知数の部分があります。

怪我はどうやら完治したようですが、長いブランクもあり、勘や持久力などの点で不安は残ります。

しかし、精神的支柱としては鹿島OBでもあり、頼れる選手でしょう。

清水エスパルスからは犬飼智也選手も獲得、ディフェンス陣は充実しきっていますね。

また、2017年に高校生で加入した安部裕葵選手も、そのトリッキーなパスセンスで成長が期待できそうです。

鹿島アントラーズの問題は、川崎フロンターレのような爆発的得点力は持っていないという点です。

ペドロ・ジュニオール選手は怪我が多く、レアンドロ選手もどこまで期待できるか、今一つ不安は残ります。

とはいえ、総合力では川崎フロンターレ、浦和レッズと並んでJリーグトップクラスと言えますので、安定度を評価して、第1位としました。

2位:川崎フロンターレ

2017年は最終節で大逆転。

サッカーファンをあっ!と驚かせました。

その爆発的な得点力は、FC東京から復帰した大久保嘉人選手や、横浜から齋藤学選手が加わってさらにアップ!

もはや手がつけられないほどになっています。

ベテランの中村憲剛選手が中央を仕切り、大島僚太選手や家長昭博選手がドリブル突破、

最後は2017年のJリーグ得点王・小林悠選手が決める

という黄金のラインは、2018年も活躍しそうですね。

大久保嘉人選手はトップよりはサイドに回りそうです。

その得点力、決定力はFC東京では機能しませんでしたが、古巣の川崎フロンターレでは持ち味を発揮できるでしょう。

得点力は2018年もリーグ随一ですが、これまで課題が残っていた守備面でも、2017年はかなりの安定を見せるようになりました。

問題は怪我人が出たり過密日程になった場合。

鹿島よりは選手層がやや薄いだけに、バックアップの選手がどれだけ活躍できるかでしょうね。

3位:浦和レッズ

浦和レッズは2017年にはACLを制覇しました。

しかし、ACLに力を入れすぎたのか、Jリーグではタイトルなしという、不本意な成績に終わってしまいました。

しかも名将ペトロビッチ監督が去り、後任監督には堀孝史さんが就任したのです。

ペトロビッチ監督時代には、前がかりというか攻撃に重点を置いたフォーメーションと戦術で、得点を量産していました。

しかし、他のチームも浦和の戦術を研究し、ゴール前のスペースを消したり、要注意選手にはマーカーをつけたりしてくるようになりました。

後任の堀孝史監督は、バランス重視のスタイルです。

ペトロビッチ監督時代には使われなかった新しい選手も、積極的に起用しています。

2018年にはそれがどう形に表れてくるか、そのあたりが興味深いですね。

また、2018にはACL出場がないので、日程的にはかなり楽になりそうです。

いずれにしても、鹿島川崎とならぶJリーグ3強ではあります。

上位に進出してくることは、間違いなさそうですね。

4位:柏レイソル

2017年には4位でACLの出場権を勝ちとりました。

やはり、日本のゴールキーパー実力ナンバーワンの、中村航輔選手の奮闘が光りましたが、それだけではありません。

丁寧なボールポゼッションで、最終ラインから繋いでいくスタイルは、他のチームからみると、かなりやりにくい相手でしょうね。

しかも、単にボールをつなぐだけではなく、伊藤純也選手やクリスティアーノ選手のように、個の力のある選手も揃っています。

とくに伊藤純也選手の爆発的なスピードは、驚異そのもの。

しかも、瀬川祐輔選手、江坂任選手、山崎亮平選手など、新たな戦力も加入し、チームとしての実力は、2017年よりかなりアップしています。

2018年も優勝争いの一角に加わるだけの力がある、チームだと思います。

5位:セレッソ大阪

2017年は大方の予想を裏切り、天皇杯とルヴァンカップの二冠を勝ちとりました。

2017年の開幕前には降格候補とさえ言われていたのに、大変な番狂わせでしたね。

なにしろ2017年はJ2から昇格したばかりなので、筆者も大外しに外してしまいました。

2018年には、FC東京から水沼宏太選手の完全移籍や、田中亜土夢選手、高木俊幸選手と、良い補強をしていますので期待できそうです。

ただ、ACLがあるだけに、日程的に2017年よりはかなりシビアになり、それがチームにどう響くかです。

また、他のチームは昨年の躍進ぶりを見て、セレッソを十分研究しているでしょう。

がっちり守って速攻カウンターという2017年のスタイルが、まだ通用するかどうか、そのへんも見物です。

6位:FC東京

2017年にはクラブ史上最大と言われる大補強を行い、優勝候補に挙げる人も多数いました。

しかし、終わって見れば大外れ、期待はずれとしかいいようのない結果に終わってしまいました。

2018年には、ケンタこと長谷川健太監督を招き、再建を任せることとなりましたが、開幕前の成績は芳しくありません。

そして、結局使いこなせなかった大久保嘉人選手や、ピーターウタカ選手、ユインス選手などがいなくなりました。

また、石川直宏選手は引退、水沼宏太選手、徳永悠平選手は移籍と、戦力ダウンはかなりのものがあります。

富樫敬真選手やディエゴオリヴェイラ選手の加入はありますが、マイナスをプラスに転じるほどの効果は疑問ですね。

一つの救いは、あの天才・久保建英選手の成長です。

2018年はトップチームのレギュラーにもなりそうな勢いで、開幕前の練習戦でもゴールを量産していました。

さて、FC東京の2018年はどのような展開になるのでしょうか。

サポーターは期待半分、不安半分で注目しています。

7位:横浜F・マリノス

横浜F・マリノスは、柏同様に2017年は予想を裏切る、といったら失礼ですが、大活躍を見せました。

しかし、2018年は齋藤学選手の放出など、懸念材料が多いのです。

2年続けて10番の選手を放出するのは、非常に珍しいのではないでしょうか。

それだけに、チームの内部の求心力に疑問があります。

しかも、マルティノス選手や齋藤学選手、前田直輝選手、 パクジョンス選手、富樫敬真選手と、主力を大量に放出しています。

元オーストラリア代表監督のポステコグルー氏が、新監督となりましたが、そのあたりを完全にカバーできるのでしょうか。

2017年のような活躍は、難しそうという気がしますね。

8位:ガンバ大阪

ガンバ大阪は、2017年には優勝候補とさえ言われていました。

しかしシーズンの蓋を開けてみると大不振。

長谷川健太監督が退任すると、その後は13戦連続勝ち星無しという、悲惨な状況に陥ってしまいました。

2018年には、大ベテランの遠藤保仁選手や今野泰幸選手などの日本代表の常連に加えて、谷晃生選手、中村敬斗選手などの若手のホープも参入します。

また、菅沼駿哉選手や矢島慎也選手などの実力派も加入しました。

ただ、現在の遠藤保仁選手に往年と同じ働きを期待するのは酷です。

これに若手がどこまでベテランの穴を埋めきれるのか。

2018年からはクルピ監督が就任したのですが、若手育成には定評のある監督ですから、その点は期待できそうですね。

9位:ジュビロ磐田

一時はJ2に落ちていたジュビロ磐田ですが、2016年にJ1復帰、2017年には中村俊輔選手が入団し、6位と躍進しました。

とくに守備面では2017年のJリーグ最少失点と、非常に安定しています。

ゴールキーパーのカミンスキー選手や、DFのギレルメ選手、小川大貴選手など強力なメンバーが揃っているので、2018年も不安はなさそう。

攻撃面でも、中村俊輔選手が健在な限り、あの魔法の左足でチャンスを量産してくれるでしょう。

マイナス面としては、川辺駿選手の移籍がどう響くのか、名波浩監督の采配が見物です。

10位:サガン鳥栖

豊田陽平選手の移籍は確かに痛手ですが、2017年終盤には出番が減っていただけに、意外に大きなデメリットはないかもしれません。

元FC東京の高橋秀人選手(新加入)や権田修一選手、元コロンビア代表のイバルボ選手、原川力選手など、攻守共に粒は揃っています。

これまた元FC東京のマッシモ・フィッカデンティ監督が、どのようにこれらの選手を使いこなすか、腕の見せどころですね。

11位:名古屋グランパス

名古屋グランパスは2017年には、初めてJ2リーグに降格という屈辱を味わいました。

こうしてオリジナルテンの誇りは消し飛んでしまったのです。

なお、オリジナルテンとは、1992年にJリーグが発足した時、加盟していた10チームのことをさします。

この中にはチーム名が変わったり、他チームとの吸収合併で消滅したチームもあり、移れば変わる世の習いを感じますね。

しかし、元々FW佐藤寿人選手や玉田圭司選手、GK楢崎正剛選手など、日本代表選手としても抜群の知名度を誇る選手が多数在籍しているチームです。

1年でJ1復帰となりました。

また新戦力として、オーストラリア代表のランゲラック選手、元FC東京の長谷川アーリアジャスール選手などを補強しています。

ただし、中心選手の高齢化でチーム力の低下は確かにあり、どこまで新戦力選手が力を発揮できるかが興味のある所です。

12位:ヴィッセル神戸

ヴィッセル神戸の目玉は、なんといってもドイツ代表のエースストライカーだった、ポドルスキー選手でしょう。

ポドルスキー選手は2018年も残留していますが、その他の選手が問題です。

シュート力のある渡邉千真選手の入団や、那須大亮選手、三田啓貴選手などの参加もありました。

しかし、守備面では岩波拓也選手の移籍が痛く、なかなか面子がそろいません。

また、中盤のゲームメイクにも問題が残りそうです。

2018年は中位あたりかと思われます。

13位:サンフレッチェ広島

名将・森保一監督がオリンピック代表監督就任のため退任、2018年からはJFKこと迷将・城福浩監督となりました。

しかし、佐藤寿人選手は移籍、森崎浩司選手は引退と、主力選手が次々に欠けていき、森崎和幸選手も往年の力はなくなっています。

ミキッチ選手、ネイサンバーンズ選手、ピーターウタカ選手と有力外国籍選手も退団し、チームとしての力は確実に落ちてきています。

2017年には、あわや降格の瀬戸際まで落ちましたが、かろうじて首の皮一枚で踏みとどまりました。

しかし、2018年には降格の有力候補となりそうな気配ですね。

14位:ベガルタ仙台

2017年のベガルタ仙台は、好不調の波が激しく、勝つ時はよいが負ける時はボロ負けという状態が続きました。

これは従来の堅守速攻のカウンタースタイルから、ポゼッションサッカーに切り換えたため、パスの精度などに問題があったためでしょう。

どうやら2018年も、このポゼッションサッカーに取り組んでいくようですが、その習熟度はかなり上がってきているようです。

うまくはまれば上位にも進出できるかも知れませんが、外れれば降格圏内の可能性もありそうですね。

15位:清水エスパルス

清水エスパルスは、J1復帰後の2シーズン目になります。

2017年は怪我に泣かされ、とくに中心選手の鄭大世選手の負傷離脱後には攻守ともに崩壊状態となってしまいました。

このあたりは、森重真人選手の負傷後にガタガタになったFC東京そっくりで、人ごとではありません。

2018年には鄭大世選手も復帰すると思われますが、カヌ選手、チアゴアウベス選手、犬飼智也選手などの放出も痛いですね。

2018年も、また降格争いに加わるかも知れません。

16位:北海道コンサドーレ札幌

こちらも清水エスパルス同様に、J1復帰後の2シーズン目になります。

札幌の場合は、監督がペドロビッチ監督となったという要素は、非常に大きく影響すると思われます。

過去には浦和や広島での実績を持つ監督だけに、期待はできるでしょう。

しかし、2017年の堅守速攻形から、ペドロビッチ監督の目指すポゼッションサッカーへの切替は、かなりの難問。

過去にも、これで失敗しているチームは多数あるのです。

なによりも、選手に対応できる能力があるか、また時間があるか、それが最大の問題です。

17位:湘南ベルマーレ

こちらも2017年はJ2で戦い、降格1年でJ1に復帰しています。

湘南ベルマーレは、チョウキジェ監督が就任してからは、走力重視の走りまくるスタイルで相手を圧倒するサッカーとなりました。

このスタイルはJ2では完全に相手を圧倒し、走り負けるというシーンはほとんどありませんでした。

しかし、これがJ1でもそのまま通用するかは、かなり疑問が残ります。

J1では走力だけでなく、技術的に優れた選手がいないと、通用しないのではないでしょうか。

補強面では、ミキッチ選手、梅崎司選手、小林祐介選その他という所ですが、ミキッチ選手以外は技術面で特別優れた選手は見あたりません。

18位:V・ファーレン長崎

V・ファーレン長崎は、この2018年シーズンが初のJ1での戦いとなります。

J2でのスタイルは、堅守速攻のカウンタータイプでしたが、それがそのままJ1で通用するとはとても考えられません。

フォワードにしても、J1の屈強で技術もあるディフェンスを突破できるような選手はいないようですし、守備面でも同様です。

元FC東京の徳永悠平選手や中村北斗選手のような知名度のある選手も加入はしましたが、いずれも往年の力はないでしょう。

1年でJ2に逆戻りの可能性は高そうですね。

こうして各チームの戦力を見てきますと、2018年もやはり、鹿島、川崎、浦和の3強が中心になりそうですね。

そこに他のどのチームが食い込んでいくのかが、興味の中心になりそうです。

 

2018年のJ1J2の昇格と降格チーム予想!

2018年シーズンのJ1からの降格ですが、およそこのようになりそうです。

J1からの降格予想

まず、降格候補の一覧です。

  • サンフレッチェ広島
  • ベガルタ仙台
  • 清水エスパルス
  • 北海道コンサドーレ札幌
  • 湘南ベルマーレ
  • V・ファーレン長崎

この中で降格最有力なチームは、V・ファーレン長崎でしょう。

続いて湘南ベルマーレ、北海道コンサドーレ札幌あたりでしょうか。

さらにサンフレッチェ広島と清水エスパルスが、それに続きます。

ということで、降格チームをすばり書けば、

  • 北海道コンサドーレ札幌
  • 湘南ベルマーレ
  • V・ファーレン長崎

ということになります。

なんのことはない、順位予想の下位3チームですね。

J2からの昇格予想

2018年のJ2シーズンは、2018年の2月25日(日)に開幕します。

2018年からは、J2からの昇格のレギュレーションが変更になりました。

これまでは、

上位2クラブが自動昇格、3位から6位までの最大4クラブがJ1昇格プレーオフに参加し、勝者がJ1昇格

というレギュレーションでした。

それが2018年からは、

上位2クラブが自動昇格、3位から6位までの最大4クラブとJ1の16位がJ1参入プレーオフに参加し、勝者がJ1昇格(残留)

となったのです。

参入プレーオフ決勝は実質的には、J1J2の入れ替え戦ですね。

22チームが参加してのリーグ戦となりますが、J1への昇格チームを予想してみました。

まず、昇格候補チーム一覧からです。

  • 大宮アルディージャ
  • ジェフ千葉
  • アルビレックス新潟
  • アビスパ福岡
  • 大分トリニータ
  • 徳島ヴォルティス
  • 東京ヴェルディ

上位チームの大半は元J1組ですが、J1とJ2の実力差はいまだに確実に存在します。

これはサッカーの強い国と弱い国の場合と似ていて、強い国(リーグ)では対戦相手も強いので、必然的に当該チームも強くなっていきます。

強くなければ生き残れないからです。

大宮アルディージャは、まず大本命といってよいでしょう。

実力はJ2でも一つ抜けています。

それに続いては、ジェフ千葉とアビスパ福岡、アルビレックス新潟あたりでしょうか。

ということで、こちらもズバリ書きますと、

  • 大宮アルディージャ
  • ジェフ千葉
  • アルビレックス新潟

ということになります。

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まとめ

2018年も例年のごとく、Jリーグの順位予想の時期となりました。

J1では2018年も鹿島、川崎、浦和の3強が強そうで、この3チームを巡っての順位争いとなりそうですね。

降格昇格も、事前の予想では、あまりとんでもないことにはなりそうもありません。

しかし、順位にせよ昇格降格にせよ、終わって見ると、時にはとんでもないことになったりします。

この予想外のことが起きることがスポーツの面白いところですね。

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watari1

好きなもの:野球、アニメ・ゲーム、特撮 趣味:ゲームに没頭すること、文字書き 座右の銘:『なるようにしかならない』 何をどれだけ貯めていようと、命尽きれば人生は終わり。 終わってしまった過去も、何が起こるかわからない将来も、考えるだけ無駄ではないか? そう考えたことがきっかけで、それなら今を楽しむことだけ考えよう、を信念に日々を過ごすようになりました。 自分の興味関心のある出来事やニュースについて、偏屈者ではありますが、思うままに綴っていければと思っています。

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