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江川紹子の経歴や性格を調査!ツイート(発言)炎上で評判が最悪に

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世の中には、時々頭のピントがおかしい人がいるようで、妙な事を言い出したりします。

最近の例ではフリーライターの江川紹子氏がそれに該当しますね。

先日の平昌オリンピックでの、羽生結弦選手と宇野昌磨選手のワンツーフィニッシュへのツイートが、変なのです。

左の人は、得てしてこういうことを発言する人なのかもしれませんね。

そこで今回は、そのツイートと江川紹子氏の経歴や性格を調査してみました!

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江川紹子の炎上ツイートとは?

 

まず、その大炎上ツイートとはこれです。

江川紹子

江川紹子のツイート

そうなりますと、ドイツがノルディック複合で上位を独占しても、

ドイツ人スゴイ!

という言葉は言ってはならない禁止用語となりますね。

ヨハネス・ルゼック選手スゴイ!ファビアン・リースレ選手スゴイ!」

と言わなければ、正義にもとります。

フィギュア競技でも、

日本人スゴイ!

は危険思想の禁句で、

羽生結弦選手スゴイ!宇野昌磨選手スゴイ!その他の選手もスゴイ!」

と言わなければ、世界の平等性は保たれません。

第一、羽生結弦選手も宇野昌磨選手も日本人なのですから、それを一纏めにして日本スゴイ!となっても、なんの不思議もありません。

オランダやドイツがメダルを独占しても、一々選手の名前を列挙しなければならない、というのは、馬鹿げています。

 

そして、何か凶悪な事件や悲しい出来事が起こると、

「今の日本人(日本)は・・・」

とか言うのでしょうね。

スポーツはスポーツとして、素直に楽しんだ方がいいと思いますよ。

 

と、長々と書いてきましたが、この江川紹子氏の言葉がどれだけピントが狂っているか、おわかりかと思います。

どうして左翼の人たちはこういう考え方をするのでしょうか。

ネット上のコメントより

複合でメダル独占のドイツすげー!一人一人の名前なんか知らねーよ糞ばばぁ!

日本式サヨク中二病あるある的なコメントそのもの。

うわぁ、めんどくせぇ!日本の代表として行ってる人を日本人として誉めてるのに、いちいち突っかかってくるとか・・・あたまおかしいわ!

こういう人はだいたい悪い事は日本全体の責任にしたがる。

で、悪いことをしたら日本人だからって言うんでしょ?

と、散々な評判です。

まあ、この江川紹子氏の言葉は、ネトウヨでなくても、普通の感覚の持ち主なら、異常な言葉、異常な感覚と感じるでしょうね。

 

江川紹子の経歴や性格を大調査!

それでは江川紹子氏のプロフィールと経歴などを、軽く見てみましょう。

江川紹子のプロフィールと経歴

名前 江川紹子(えがわ しょうこ)

生年月日 1958年8月4日(59歳)

出身地 東京都杉並区

教育 早稲田大学政治経済学部卒

職業 ジャーナリスト・フリーライター

略歴

千葉県立船橋高等学校を経て、早稲田大学政治経済学部卒

1982年 神奈川新聞社の社会部記者となる。

1987年 退社しフリーライターとなる。

江川紹子氏は、神奈川新聞社では社会部記者として、警察取材や連載企画などを担当しました。

1989年には、息子がオウム真理教に入信した母親から、その脱会について相談され、弁護士の坂本堤氏を紹介します。

しかし、この坂本堤弁護士は、後に一家もろともオウム真理教に命を奪われることになってしまいます。

その後、江川紹子氏はオウム真理教問題を取材し続けます。

その結果、オウム真理教は氏の抹消を試み、

睡眠中に猛毒のホスゲンガスを部屋に注入します

が、物音に気づかれたため、未遂に終わりました。

 

オウム事件後の2006年8月には、麻原彰晃こと松本智津夫の四女の、未成年後見人となります。

しかし、2007年9月には、後見人辞任の申し立てを行いました。

その理由は、

「教祖の後継者という自覚で行動している者を、支援するわけにはいかない。」

ということだそうです。

このあたりまでの言動には、うなずけるところも数々あります。

しかし、その後が段々おかしくなっていきます。

次第に体制側に対する批判が多くなり、

マスコミは検察の応援団

とか、御嶽山災害の時には、

「なぜ御嶽山に自衛隊を派遣?警視庁や富山県警の機動隊や山岳警備隊を派遣をした方がよい。」

など、とんちんかんに思える発言が増えてきます。

以下は、その御嶽山災害の江川紹子氏と軍事ブロガーのJSF氏のやりとりです。

※江川紹子氏のツイートは、後に誤りを認めています。

この説明を受けた江川紹子氏は、JSF氏への返信として

「装甲車は火砕流に勝てない」

と断言しているのです。

 

江川紹子氏とJSF氏の発言部分を以下に纏めてみました。

江川紹子『装甲車や戦車は、火砕流には勝てません。』

JSF『え?勝てますよ?NBC防護能力があるので平然と行動できます。』

JSF『えっと、江川さんは一体どういう根拠でそんなことを言われてるんですか?実際に耐えられますよ。』

江川紹子『現地で聞きました』

JSF

『誰に?装甲車の専門家でもない人に聞いても意味がないです。』

『装甲車はハッチを占めていれば火砕流にも耐えられますし、大きな噴石も装甲で跳ね返します。』

『江川さんの勧めるような警察や消防の車両ではどちらも無理でしょうね。』

結局、江川紹子氏は自身の無知を認めたのです。

これらのツイートを読んでも、江川紹子氏の性格の一面がわかりますね。

その性格は、強情、強気、自分を頼む気持ちが強く尊大、独りよがりなどが感じられます。

その反面、楽しみにしていた企画がボツになった時には駄々をこねて不貞腐れ、泣いてしまうなど、自分の感情に率直な一面があるそうです。

自分の感情に率直とは、別のいい方をすれば、ワガママということでしょう。

江川紹子氏の性格は、ある人の評では

萌え熟女

だそうですよ。

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まとめ

フリージャーナリストの江川紹子氏のツイートが大炎上しましたが、羽生結弦選手も宇野昌磨選手も日本人なのです。

それで『日本スゴイ!』となっても、別に問題はないでしょう。

なのに、なぜそのような偏った見方をするのか。

不思議ですね。

江川紹子氏は、思想的にも性格的にもかなり偏った面があるようで、ツイートもその現れなのかも。

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watari1

好きなもの:野球、アニメ・ゲーム、特撮 趣味:ゲームに没頭すること、文字書き 座右の銘:『なるようにしかならない』 何をどれだけ貯めていようと、命尽きれば人生は終わり。 終わってしまった過去も、何が起こるかわからない将来も、考えるだけ無駄ではないか? そう考えたことがきっかけで、それなら今を楽しむことだけ考えよう、を信念に日々を過ごすようになりました。 自分の興味関心のある出来事やニュースについて、偏屈者ではありますが、思うままに綴っていければと思っています。

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